2012年01月24日
「Car Testing Japan 2012」へ出展します。
弊社は、2月7日(火)-9日(木)に東京国際フォーラムで開催されます「Car Testing Japan 2012」へ出展いたします。
この展示会では、昨年末にリリースした次世代マルチボディダイナミクス解析ツール『SIMPACK 9』のご紹介と、ハンドルコントローラーを用いたドライビングシミュレーターの実演を行います。 「SIMPACK」によって作成された詳細な自動車モデルを、ドライビングシミュレータ上で操作することが可能です。
皆様には実際にハンドルを握って操作して頂くことができますので、ぜひ会場にてご体験ください。
日時: 2012年2月7日(火)・8日(水)・9日(木)
会場: 東京国際フォーラム
(シムパックジャパン(株)製品展示: 小間番号20)
主催: Car Testing & Designing Japan 2012 実行委員会
≪主な展示内容≫
SIMPACKの制御インタ-フェ-スをご紹介します。
■SIMPACKドライビングシミュレータを展示します。
ステアリング、アクセル、ブレーキなどを操作して自動車を運転できます。
- 車両モデル SIMPACK
- 車両シミュレータ rFactor Pro
- インタ-フェ-ス PTWinSim
rFactor Proは、自動車やモータースポーツ産業で広く使われている高性能車両シミュレータです。SIMPACKの詳細自動車モデルを、PTWinSimを介してrFactor Proに組み込み、高解像度のグラフィックにより走行状態を忠実に再現します。
■MATLAB-SIMPACKインタ-フェ-ス
MATLABとSIMPACKの充実したインタ-フェ-スをご紹介します。
- SIMAT: SIMPACKとMATLAB Simulink®のコシミュレーションツールです。
- MATSIM: MATLAB Simulink®モデルをSIMPACKに取り込むためのツールです。
- CodeExport: SIMPACKで作られた機構モデルをMATLAB Simulink®のS-functionブロックとして出力できます。
■Modelica FMI 準拠インタ-フェ-スによる多様な解析ツールとの連携
FMI 準拠インタ-フェ-スによりDymola,AmeSim 等との連携をサポート。
● 最新のコンファレンスや展示会の情報、事前参加登録はコチラ≫
● 『SIMPACK9』製品の詳細はコチラ≫
この展示会では、昨年末にリリースした次世代マルチボディダイナミクス解析ツール『SIMPACK 9』のご紹介と、ハンドルコントローラーを用いたドライビングシミュレーターの実演を行います。 「SIMPACK」によって作成された詳細な自動車モデルを、ドライビングシミュレータ上で操作することが可能です。
皆様には実際にハンドルを握って操作して頂くことができますので、ぜひ会場にてご体験ください。
日時: 2012年2月7日(火)・8日(水)・9日(木)
会場: 東京国際フォーラム
(シムパックジャパン(株)製品展示: 小間番号20)
主催: Car Testing & Designing Japan 2012 実行委員会
≪主な展示内容≫
SIMPACKの制御インタ-フェ-スをご紹介します。
■SIMPACKドライビングシミュレータを展示します。
ステアリング、アクセル、ブレーキなどを操作して自動車を運転できます。
- 車両モデル SIMPACK
- 車両シミュレータ rFactor Pro
- インタ-フェ-ス PTWinSim
rFactor Proは、自動車やモータースポーツ産業で広く使われている高性能車両シミュレータです。SIMPACKの詳細自動車モデルを、PTWinSimを介してrFactor Proに組み込み、高解像度のグラフィックにより走行状態を忠実に再現します。
■MATLAB-SIMPACKインタ-フェ-ス
MATLABとSIMPACKの充実したインタ-フェ-スをご紹介します。
- SIMAT: SIMPACKとMATLAB Simulink®のコシミュレーションツールです。
- MATSIM: MATLAB Simulink®モデルをSIMPACKに取り込むためのツールです。
- CodeExport: SIMPACKで作られた機構モデルをMATLAB Simulink®のS-functionブロックとして出力できます。
■Modelica FMI 準拠インタ-フェ-スによる多様な解析ツールとの連携
FMI 準拠インタ-フェ-スによりDymola,AmeSim 等との連携をサポート。
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